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2019/04/30

災難日。

用事がこれでもか、って重なる日や
嫌な事や逆に良い事が重なる日ってありますよね。

今日は怪我や病気が重なった日でした

まず朝起きるとハッピーが…

お腹のあたりを怪我して出血してる!!

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どうしてこうなったのか原因不明…
多分何かの拍子でいわゆる「オカメパニック」を起こして
どこかにひっかかってしまったのか?
まだ上手に飛べないので、着陸の時に何処かにぶつかった?!

よーく見ると向かって左肩が少しズレてるし…

急いでブリーダーさんに連絡をすると
鳥の場合、鳥専門医でなければ獣医さんはなるべく避けるべき、
餌もしっかり食べて元気なら様子を見て下さい、
状態が悪化する様ならうちに連れてきてください、と。
取り敢えず餌はめっちゃ食べてるし、元気なので様子見中です。
鳥は自然治癒力が高いというので、それを信じる

そしてアキ。
数日前から背中の部分を舐めてて赤くなっていたのですが
大体虫刺されで放っておけば治る事が多いので特に気にしてませんでした。
でも今朝舐めた跡で背中がベチョベチョに。
よく見ようと触ったら、大抵の痛みには耐えるアキがキャンキャン、と痛がって
それでも捕まえて見ると患部が禿げて真っ赤に!少し化膿もしてる…
普段巻いてる尻尾が乗っかっていて見えない部分でした。
こっちは放っておけないので獣医さんに夕方の予約を取り
私は取り敢えず仕事に。

そしてサービス中。

お客さんも多く、急いでパンを切っていた手が滑って
私のパンを支えていた方の人差し指にグサ!
そう、思いっきりグサです。
それもパン切り用のギザギザのめっちゃ切れる包丁で…
指半分が切れ目から平行にズレて肉が見えた時は
一瞬目眩がしました。(グロい話でゴメンナサイ)
急いでズレた指を固定。
血が止まらない。(でもここまでグッサリいくと案外痛くない)
お客さんは満席。
サービスは私一人…
左手をテーピングでぐるぐる巻きにして、夫がサービス中にお医者さんに連絡。
とにかくすぐ来てください、との事で最後3テーブルを夫に残して病院へ。
後半のサービス、殆ど覚えてない

幸い横からの切り傷で腱に触れる寸前だったので
縫い合わせればだいじょうぶでしょう、と。
麻酔なしでいきますよ、と激痛に耐えたものの
指の皮が薄すぎて縫い合わせると皮膚が破れてしまうらしい…
結局特別なテーピングで止血と傷口を固定することに。
(それならあの激痛に耐える必要なかったのに!)
因みに腱まで切れていた場合、6時間以内に適切な処置をしないと
手遅れになるそうです。

最低1週間はあまり動かさず、濡らさず触らない様にしていれば大丈夫ということ。
あいにく仕事が休めないので、とにかくサービ以外は
安静に動かさない様に気をつけるしかない。
でも、腱まで切れてなくて良かった。
時間が経つに連れてズキズキと痛みは増してる感じですが。

その間、夫はアキと獣医さんへ。

やはり虫刺されから悪化、化膿したようで
背中の一部を剃られ、お薬をもらってきました。

そしてとにかく舐めない様に
ザ、エリザベスカラー!笑

20190430062437c83.jpeg 「何なの、コレ…

特大サイズ!

特にお留守番や夜など1人の時に舐めてしまうので、
監視できるときやお散歩の時は外しても良いそうです。

という数年に一度あるかないかくらいの事故が3つ重なった1日でした。

これからはどんなに急いでいてもパンを切るのは慎重に気をつけます!
ペットの病気や怪我は予防と早期治療が大事!
禍を持って福となす?!

あとはいい事がたくさん重なります様に…


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2019/02/11

枝拾い♪

ここメドックでは落ち穂拾い、ならぬ枝拾いの季節。

ブドウの木の剪定で切り取られた枝を集めるのです。
この枝で燻焼きにした肉を食べるのがメドック風バーベキュー。
それ用に集めた枝を束ねて乾燥させます。一年くらい経ったのがいい感じです。
ただこの作業も結構大変なので、多すぎると燃やしてしまうか
枝から抽出される成分で化粧品も作れるので、専門の所に売ったりするらしいです。

さて、先週末は昨年に続き姉妹都市交流の一環として
私達も枝拾いをしてきました!(昨年の様子はコチラ)
あれからもう1年…早い‼️

休日の朝、もう少し布団に居たい身体にムチを打って集合場所へ。

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アキも去年から毎回参加です!
何もしないで走り回ってますが
マスコットみたいなものですね。

息子にカメラを向けると隠れるので
遠目からパパラッチ。
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束ねていく作業も2年目になると手馴れてきました!

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今回の注文数は約500束。

約半分終わったので、最低もう一日頑張らないと!

ただ何もしないで村がお金を出してくれる交流よりも
こうしてみんなで資金を作っていく過程が、子ども達にとっても
良い経験になるんじゃないかと思います。

そして、可愛いお客様が❤️

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野うさぎの赤ちゃんです!

でも動かずにじっとしていたのでお母さんに置いていかれた可能性が高い…
これも自然の摂理だよ、このまま置いて置くしかないね、と皆あっさり。
それからもう少し太らしてから食べる?!なんて冗談も。
さすが狩猟民族…
どうかお母さんのもとに無事帰ってくれますように!

今週末は姉妹交流委員会主催のLOTOも予定しています。
もう1、2回枝を拾って資金稼ぎの行事は終わりかな。
あとは夏の子ども達の日本出発を待つのみデス!


2019/01/28

手術体験記♪

先日ある健康診断に引っかかって、手術が必要になり
その時の様子を書き留めておこうかと…

といっても大きな手術ではなくて、日帰りでも大丈夫な
比較的軽いものなのでご心配なく。
同じ手術でも日本だと3日〜1週間くらい入院するらしいですが
出産でもすぐ退院しちゃうくらい入院は最低限、というのがフランス流。
確かに長く居たいところではないですね。

そして手術当日。
家で前夜と出発前に髪の毛から身体中をイソジンみたいな消毒液で洗浄してから出発。
多分こういう準備は日本だったら病院でするんじゃないのかな〜?
日本で手術したことないから分からないのですが。

そして受付を済ませ、病室に。
手術服に着替えて、血圧などの測定。
しばらく待つと看護師さんが迎えに来て、ベッドのまま手術室に移動。
そしてちょっとドキドキしながら手術室の前で待っていると
麻酔科の先生らしき人が迎えに来て、私のカルテを一瞥した後…

「彼女じゃな〜い!!!

そうなのです、私を迎えに来た看護師さんが
患者を間違ったらしい…


そして私はまた病室まで病院を移動して部屋に戻されるという…
その看護師さん、コレはいくらフランスでも大変なミスらしく
(当たり前!)移動しながらごめんなさい、ごめんなさい、と平謝り。
もう呆れを通り越してコントかい?!と笑いたくなったけど、
大したことないよ、もっと重大なことはあるからね、
と私が何故かなだめる立場に。

そして病室で待つこと30分。

同じ看護師さんが、またひたすら謝りながらお迎えに。
お陰で昼寝できたよ〜、手術室までの道覚えちゃったね〜
なんて皮肉の冗談攻撃
返す言葉もございません、と小さくなる看護師さん。
もうこの辺でやめとくか。笑

そしてまた手術室へ。

そして誰かが来るのでここで待っててください、と言われ
廊下で放置されること45分!!

その間、手術の場所だから寒いし(手術着は紙のようにペラペラだし)
やっと誰か来たと思ったら更に上半身裸にされて全身麻酔されそうになったり。
私の手術は殆ど全身麻酔らしいのですが、回復の早い局所麻酔で頼んでいたので
違いますけど…と伝えたら、え、そうなの?!あなたが希望したの?なんで⁇?!!
と驚かれたまま何処かに行ってしまった看護婦さん…
裸のままですけど〜、めっちゃ寒いんですけど〜!
そして見るからに急いでパニクってる他の看護婦さんが横を通った時
私が寝かされているベッドの足元に、何やら大きな箱をボンと置いて
走り去っていった
お〜い、荷物置き場じゃないんですけど〜!!!

そしてやっと担当の看護婦さんが来て、その荷物を見て
誰がこんなとこにコレ置いたの!と激怒してた
も〜わけわからん!!
でもって何故私がそんなに放置されてかかというと、
全身麻酔のつもりで先に麻酔を受けたりする時間を考慮して
早めに連れてこられたらしいのですが、必要がないので手術の時間まで
廊下で待つしかなかったらしい…
というか、全身麻酔の場合、事前に麻酔科の先生の診断を受けるのが義務なので
そのカルテがないのに全身麻酔しようとするのもおかしいし、
カルテに局所麻酔での手術、という事も全く記載されてなかったようで。
私は以前フランスで腸の辺りが痛くなって、盲腸でもないのに
いきなり全身麻酔されて盲腸を取られ、麻酔が冷めた時にめっちゃ苦しかった
苦い記憶があるので、耐えられる痛みならなるべく全身麻酔は避けたかったのです。

更に前の手術の後、おばちゃん達が急いで掃除してるのを
上半身裸で寒い廊下から眺めながら待たなければならず…
また移動してでも病室で待たせて欲しかった…

手術前の患者にとって、多かれ少なかれ皆不安はあるから
病室から施術までの間はなるべくストレスがかからないように
スムーズにして欲しい!
こういう精神面のケアとか気配りは日本の方がちゃんとしてるのかな?
ここまでコントみたいなミスはないんじゃないかな〜。
日本で医療ミスの苦情言ったら、すごいお詫びされそうだけど、
フランスだったら、私知らな〜い、って責任転嫁で
もういいや、って患者が諦めるのがオチというか。

という感じで手術前にストレスと寒いので最悪なコンディションで
いざ手術。
手術室の中は更に寒くて、すでに冷え切っていた私の身体は
震えが止まらないほど。
もうこんなんだったら間違いでも全身麻酔打ってもらって
寝ときゃよかった…と麻酔の痛みに耐えながら後悔
それも一瞬麻酔が効いてない所を切られたようで激痛走るし

手術自体は30分くらいで終わったのですが
もう、終わった後の疲労感が…

また同じ看護師さんがお迎えにきてくれて、病室までの移動中は
流石に私も脱力で無言でした。


病室でしばらく休んだ後、血圧を測って異常がなければ退院。

戻ってきた時には相部屋になっていて、若い女の子とお母さんが
手術待ちだったのですが、私が夫にあーだこーだと
手術前の話をしていたら、お母さんが
うちも局所麻酔でお願いしてるんだけど、大丈夫かしら…
と心配になって、何度も看護婦さんに手術前に局所麻酔です、って
確認してたにも関わらず、手術から朦朧として戻って来た女の子が
全身麻酔だった…と一言。

もう、お母さん激怒!(そりゃそうだ)
汚い言葉を浴びせまくってた…
女の子自体は、全然痛くなくてすぐ終わったから良かったよ〜
なんて呑気な事言ってたけど。

もうかける言葉もなく、私は退院出来る時間になったので
さっさと帰途に。
とにかく無事に済んで良かった…

とまあ、こんな感じでなかなか面白い体験ではありました。苦笑

手術が月曜日だったので、その日はお店を閉めて
その後1週間くらいは立ち仕事とかはしない方が良いのだけど
悲しき自営業、そうも休んでられないので早速翌日から
1週間ヘルプを入れてなるべく動かないようにしながらの仕事でした。

後は1ヶ月間、色々と禁止されている事はありますが
出来るだけ安静にしながら普通の生活は可能です。

インフルエンザに手術、と散々な年明けですが
コレで全部今年の病気はやり切った?!と思って
一年元気に頑張っていきたいと思います


2019/01/16

新年明けましておめでとうございます♪

遅ればせながら、新年のご挨拶。
もう1月も半分が終わってしまった

2週間お休みして先週から営業再開したお店の方も、予想以上の忙しさと
その他諸々の目の回るようなスケジュールにいきなりバテてしまい、
やっと今週からいつものリズムに体が慣れてきた感じです。

今年の年末年始は、なーんと!



インフルエンザで寝込んでました!!

アルザスの帰りに中間地点にある夫の実家に寄ったところで
気が抜けたのか、そこでダウン。
一泊して翌日家に戻る予定が、それどころではなくて
三日間義両親宅で寝込んでました…
少し体調が戻ったところでまた自宅まで6時間の車での移動。
車内感染を防ぐために、初めてフランスでマスクを購入!
お天気が良かったのでサングラスもしてたら
めっちゃ怪しい人になってましたが…苦笑
フランスでマスクしてる人ってまず見ないです。パリとかならしてるのかな〜?

年末の激しいサービスを終えて、そのまま休む間もなく出発して
あちこち遊びに歩いてたので疲れも溜まってたのかもしれません。
お陰で約5日間寝込んで、すっきりデトックス⁉︎
でも久々のインフルエンザはしんどかった

さて、アルザスでの続きを少し。

今回はアルザスで15年ほど前に仕事を一緒にしていた時の友達の家に
お世話になりました。
彼の家はフランス、スイス、ドイツの国境にあるので
あっという間に3カ国行けちゃうんです。

クリスマスイブの24日はドイツの温泉に行って
25日は早起きしてスイスのアルプスに登るよ〜という
超アクティブな友人のお誘い。
防寒対策はしてきたけど、雪山登る準備とかしてないし!
ダイジョーブ、ダイジョーブ、という言葉を信じて出発

着いてみると、まさにスキー場
みんなスキーの格好してるし。

とりあえず、ゴンドラリフトに搭乗。

え〜、アキも居るけど大丈夫なの?!
友人が係りの人に交渉して、本当は有料なのにタダで載せてくれました
持つべきものはトリリンガルの友人だ

アキ、初ゴンドラ

20181229194033b5c.jpeg コレは何?どこ行くんだ…

標高2000Mに到着!

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快晴でめっちゃきれい〜

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そして帰りに友人がソリしようか、と言うので
フランスの感覚でソリ専用の場所で何度か滑って遊ぶのかと思ったら…

なんかめっちゃ本格的な木のソリが!
いつものプラスチックのじゃない?!

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で、どこ滑るの?!
アキ、どうするの??!!

『じゃあ下まで行くよ〜!』

201812291942095c6.jpeg ボク、ソリ犬じゃないんですけど…


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いやあ、ビックリした
日本はもちろん、フランスでも考えられないです。
スイスはスキー用のゲレンデをスキーヤーと一緒に
同じくらいの数のソリがガンガン滑ってる!
リフトにもソリを置く場所が横に付いてて一緒に乗れちゃいます。
それも犬も一緒とか。(犬がゲレンデ走ってるのはアキしか見ませんでしたが)
コントロール難しくてスピードも出るので最初は怖かったけど、
めっちゃ面白かった〜
また行きたいなー。アキも楽しそうだった
(ブレーキを足でするので、ここでジーパンだった私たちは
 結局びしょびしょになってしまいましたが


そしてその翌日は夫がどうしても子ども達を連れて行きたい、と
言っていた「オーケニスブール城」。
私達はアルザス滞在中に何度か行った事があります。

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(写真はサイトかから拝借)

お天気が良いとこんな感じでアルザス一帯を見渡せるのですが、
その日は一日中霧が濃くて数メートル先も見えない状態
こんなの行っても寒いだけで景色も悪いし…と内心思っていたら…

お城に着く直前で快晴に!

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そう、霧の上に抜けたのです!!

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もうラピュタの世界❣️
空のモンサンミッシェル

お城の中も立派だったけど、もうこの景色を見れただけで
大興奮でした!
それも雲より低い霧なのでその上は快晴でアルプスまで見えた

最後に一目惚れして購入したストウブのココット。
柄が入ってるのが珍しくて。
ストウブもアルザス発祥です。

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あっという間だったけど、久しぶりのアルザスを堪能してきました

今年もしっかり遊んで食べて、また次回のヴァカンスを励みに
仕事も頑張っていきたいと思います!
ブログものんびり出来る範囲で更新していくつもりです。

2019年が素敵な実り多い年になりますように。


2018/12/31

大晦日♪

大晦日です。
日本ではもう新年ですね。

仕事納めに相応しい?!激しいサービを終え、荷造りをして
翌朝アルザスまでフランス横断!
何度か休憩しながらだったので10時間かけて何とか到着しました
ここまでの車での長距離移動は初めてだっかも。
子ども達もアキも文句ひとつ言わずに乗っててくれたけど、
長かったな〜

何故そんなに急いでアルザスに行ったかというと、ヴァカンスに入ったのが22日、
そして殆どのクリスマス市が23日に終わってしまうのです…
アルザス、ドイツは24から26日まで殆どのお店が閉まるという…
一番稼ぎどきなんじゃないか?!と思うのだけど
そんなの御構い無し。私達もお店閉めて来てるし文句言えません。苦笑
大きな街は年末までやってるところもありますが
アルザスの小さな町が素敵なんです

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コルマールのクリスマス市は初めてだったけど、イルミネーションとか
めっちゃ綺麗だった!
(カメラ忘れて携帯の充電も切れて、これしか写真撮れなかった…)
ここは比較的大きな街なので年末までやっているそうです。

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そして夫はお肉屋さんで大量の肉(特産のハムやソーセージ類)を買い込み
今日自宅に戻って来ました。
今年は家族で静かに年越しそばを食べて新年を迎えます。

これは私がアルザスのクリスマス市で買いたかった木製の
クリスマスのデコレーション

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今年も慌ただしく過ぎていった一年だったけど、仕事も順調で
皆んな元気に過ごしてくれて良い1年でした。

来年も素敵な年になりますように…!